午後3時 雨宮教授のお茶の時間【漫画】

美味しい雰囲気

午後3時 雨宮教授のお茶の時間
鷹野久 (著)

あらすじ

「長く愛されるものには理由がある」……都心から少し離れた緑の多い街。その小高い丘にある大学・私立青葉学院大学。そこにイギリス文学とイギリスのお菓子を愛する教授がいた。その名は雨宮誠。たまに遊びにくる姪のサヤとともに、小腹が空く午後3時、今日はどんなお菓子を作ろうか?(Amazonの解説より)

感想

全4巻で完結している作品です。レシピも載ってます。

物語の中に出てくるお菓子を再現するのはトキメキがあります。