星旅少年 Planetarium ghost travel【漫画】

懐かしさ 食卓 物語

坂月さかな (

あらすじ

ある宇宙、人は「トビアスの木」の毒によって「覚めない眠り」につきはじめていた。そして、ほとんどの住民が眠ってしまった星は「まどろみの星」と呼ばれた。これは、「まどろみの星」を訪ね、残された文化を記録・保存する、プラネタリウム・ゴースト・トラベル社(通称PGT社) 星旅人・登録ナンバー303の物語。訪れた星々でPGT社で、303が交流する人やモノ、出会いと別れ、そして「トビアスの木」と自身の謎……。
Amazonの解説より)

感想

こんなに青い世界観なのに、食べ物が美味しそうなのです。

懐かしい感じのするSF漫画。


まどろみの星になって、眠って木になるのも悪くないなって思っています。

初の作品集

なんとも涼しげな宇宙&インテリア空間

▶︎進行中


▶︎作者の商業初の作品集


▶︎すでに(作中で)幻の袋ラーメンとなっていたやつ


読むと食べたくなり、久々に食べると美味しかった。
ブレンドせずにオリジナルを食べる贅沢。